『ZIGZAG screen(機会に組み込まれた事を気づかぬ人生の歩み)』

ジグザグのスクリーンに、2種類の映像を分割合体させて投影しています。
正面から見ると、イマイチよく分からない映像ですが、
左右に動いて見てみると、それぞれの映像を明確に見ることが出来る、
視覚トリック映像の立体作品です。
右側から見ると、複数の歯車が噛み合って回っている映像、
左側からは、階段を昇り降りする人々の映像を見ることが出来ます。

制作者:安蔵 隆朝

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